ブルー・スカイ・ブルー!

お笑いタレントの明石家さんま(62)が1日、元SMAPの木村拓哉(45)の毎年恒例フジテレビの特番「さんタク」に出演。女優の長澤まさみ(30)との息の合った掛け合いで沸かせた。

 番組では、木村が主演し、長澤と共演する映画「マスカレード・ホテル」(19年公開)の撮影現場にさんまが潜入し、エキストラとしての映画出演を直談判するロケを敢行した。木村が鈴木雅之監督(59)にさんまの出演交渉をしている間、さんまと長澤との見事な掛け合いが見られた。

 長澤を前にしたさんまは「お前、キレイになって、いくつになったの?」と絶賛。長澤の「30(歳)です)」という言葉にスイッチが入ったさんまは「ちょっと顔にシワ出てきたな」とニヤリ。長澤も「またまた~、そういうこと~、またまたもう」と言いながらも、マネジャーから手鏡を受け取り、顔を見ると「ホンマや!」とお約束で対応。長澤が「いけました?」と茶目っ気たっぷりな笑顔を見せると、さんまも「いけたわ~」と感心。すぐさま、さんまが自身のジーンズを指さし、「これ、何色?」と聞けば、長澤は「ブルー・スカイ・ブルー!」とノリノリ。そんな長澤にさんまは「覚えてくれてるなぁ~」と自身が伝授したギャグを覚えていた長澤にしみじみ。「東宝に来てわかった。やっぱり俺はお前が好きやわ。やっぱり好きやったわ」と絶賛した。長澤は「ホンマや!」の2度目のパターンにもきっちりと応じつつ、「できてるのかな」と貪欲だった。※引用しました!

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